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故郷へ ~ 汽車の風景

夕焼けの向こうに消えたふるさとを探しに ・・・

紫暮れてゆく

                                                                                      花咲線

                               1100_convert_20161121205410.jpg




                                                                                     ※10/15撮影
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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2016/11/25(金) 06:00:00|
  2. 鉄道写真~北海道
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4
<<落石 ~ 16時37分 | ホーム | ぽつり と>>

コメント

ドライブウエー

*ここの海岸は砂浜ドライブウエー可能なん
  ですね~ 夕焼け見ながら走ったら気分
  最高です。
  1. 2016/11/25(金) 08:01:44 |
  2. URL |
  3. ふな #-
  4. [ 編集 ]

Re: ドライブウエー

漁師さんが時々仕事で走っていました
なにかこの先にあるんでしょうね

戦時中の史跡もすぐ先に在り
歩くにはちょっと距離もあるので
勇気あるひとは走らせてますね(砂にタイヤ埋めたらアウトです)
  1. 2016/11/25(金) 13:22:28 |
  2. URL |
  3. タブレット #-
  4. [ 編集 ]

違う!

こんばんは。

どこか大陸的風景ですね。こんな断崖、九州
や西日本にありますかねぇ。やっぱり北海道
は違います。雄大です。

そこをまたたった一両で走るキハとの対比が、
これまた何とも言えない荒涼とした雰囲気を
醸し出しているように感じます。

石北のどこか暖かい景色とは何か対照的
ですねぇ。
  1. 2016/11/25(金) 18:23:45 |
  2. URL |
  3. kamisan #-
  4. [ 編集 ]

Re: 違う!

断崖だけなら三陸や北海道の北部太平洋岸沿いにの利尻島あたりで見たようなきがします
でもこんなギリギリに線路がというのはないだろうなぁ
危ないですよね わざわざこんなとこに線路敷設しなくてもねぇ
グーグル地図みてもらったらなんとなくわかりますが
断崖と湿地のあいだのこの肩らしき狭いとこしか線路が敷けなかったということです

まるで荒野のガンマン(笑)
荒涼感は夕方になるにつけ増してですね(風も強烈ですから余計に)
なしてこんなとこまで来たんやろうって嘘いつわりなく思いましたもん
中井さんや連れの方がいなかったら泣きながらここ立ち去ってもなんの不思議もないとこですよ
居たらそのまま地球の底かどこかにここから落ちてきえてしまうんじゃなかろうかと思えるような寂寥感ありでした
まあ夕焼けたかあらよかったようなものでして鉛色の空に包まれてたら
とっととと三脚たたんで熊笹橋梁を帰路についてたことでしょう
あまり好き好んでゆくところでもない思います(行ってて変ですが)
  1. 2016/11/25(金) 19:41:54 |
  2. URL |
  3. タブレット #-
  4. [ 編集 ]

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