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故郷へ ~ 汽車の風景

夕焼けの向こうに消えたふるさとを探しに ・・・

山陰 津和野 ~ 冬の朝

                                                                                        山口線

                                                         173_convert_20180204133201_201802042026219c1.jpg

                                                                     さわやかと思えるものではなく その雪質にも似たものがあった



                                                                                      ※2/3撮影
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テーマ:鉄道写真 - ジャンル:写真

  1. 2018/02/05(月) 06:00:00|
  2. 鉄道写真~島根県 
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6
<<雪籠(ゆきごもり)の町 | ホーム | 懐古>>

コメント

見えなかった!(^_^;

おはようございます。

3日に行かれたんですかぁ。こんな眺めが
広がっていたんですね。私は4日の昼過ぎ
から行ってきました。

駆け足で廻ってきただけですが、ここは吹雪い
ていて辛うじて足下の線路がうっすら見える
だけでしたから、この眺めを見られただけでも
羨ましいです。例えさわやかじゃなかったと
しても・・・(^_^;

その代わり?、ざくざくの凍った雪の上に新雪
が降り被って、峠途中の道路沿いはかみさん
が思わず声を上げるくらいの荘厳さでした。
・・・と負け惜しみです(^_^;
  1. 2018/02/05(月) 11:20:43 |
  2. URL |
  3. kamisan #-
  4. [ 編集 ]

Re: 見えなかった!(^_^;

はい またまた雪があるんじゃないだろかとドキドキしてでかけた津和野編です(笑)
起床3:30 出発3:50 仁保付近に5:30 徳佐のコンビニには7:00前に着きましたが
すごい吹雪でしばらく車内朝食休憩 野坂峠に7:30着 このとき眼下は真っ白け(笑)
吹雪やらガスやらわけわからなく真っ白 なんにも見えませんでした
まじ帰ろうかなと思うほど吹雪 しかし その後すぐにいきなりピタッと雪はやみ
この景色にかわりました 直後にこの白い(笑)キハが静かに滑るように 津和野へとおりてゆきました
朝からオレ持ってるなぁと自信をつけて(笑)そのご例によって牧ケ野あたりのお山を見上げましたが
どこもお山のあたまは雲に隠れています 待って待って お山のあたまは見えないので
麓のらしいところを見つけその後の天候変化も観ながらあちこち登ってきました
結果はあまりいやかなりかんばしくなく
雪山斜面のしんどさをイヤと言うほど経験させられました
滑る 滑る また 滑る 上りも下りも ・・・ 筋肉は全身ゴキゴキ(笑)
数日アップする写真 笑ってみてください(汗)
僕はさして持ってはいませんでした(笑)

奥さま 可愛いです
kamisanは幸せ者ですよ おもいっきり!


  1. 2018/02/05(月) 18:10:15 |
  2. URL |
  3. タブレット #-
  4. [ 編集 ]

3日だと、隣町は大して降ってませんでした。
津和野はこんな雪景色だったんですね。
なかなか狙っても撮れないと思いますから、
やっぱり今年は運がいいと思わないといけませんね!
  1. 2018/02/05(月) 22:38:18 |
  2. URL |
  3. きゅーたろ #OH2.A13A
  4. [ 編集 ]

やはり雪が・・・

*何と言っても やはり雪景色が一番です、
 と冬は感じます、 山登りは苦労された
 でしょうね~ しかし原版が財産として
 残ります!!
  1. 2018/02/06(火) 16:21:33 |
  2. URL |
  3. ふな #-
  4. [ 編集 ]

Re: タイトルなし

きゅーたろさんへ

この日の朝 5:00は仁保駅あたりはまったく雪のない風景でした
しかし徳佐あたりに来ると吹雪だし地面は薄く雪化粧
その後積雪量は増してここではもう10cmは積もっていました
しかし吹雪のため視界はほぼ0 撮影をあきらめていると列車通過時刻8:07の5分前にこういう風景になりました
その後またすぐ吹雪いたので “運”ですね(笑)

大好きな津和野のこの風景が
静かに雪に眠っているような瞬間(とき)にファインダー越しに見れたこと
いい思い出になりそうです

  1. 2018/02/06(火) 19:06:47 |
  2. URL |
  3. タブレット #-
  4. [ 編集 ]

Re: やはり雪が・・・

吹雪いた直後で朝日は望めませんでしたが
直前に視界が良くなったことはなにか運命的なものを感じました
燃えるような北海道 花咲線 落石の夕景 行ったその日に押し寄せていた流氷の海
短い黄葉のピークに包まれた白滝 ・・・ 僕はこういうのだけは持ってるのかもです(笑)

 
  1. 2018/02/06(火) 19:12:22 |
  2. URL |
  3. タブレット #-
  4. [ 編集 ]

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